レッドウィングを代表する"プレーン・トゥ"モデルです。
1919年に農作業用の靴として開発され、履きやすさを追及したシンプルなデザインは、
歩行性に優れ、幅広くレッドウィング社のブーツに用いられ様々なシーンで愛用されてきました。
ゆったりと足を包み込むような木型(ラスト)に、くるぶしを柔らかくホールドするシームレス・バック(一枚革の腰革)は、
時代を超えて受け継がれ、現在でもレッドウィングのスタンタードとして高い支持を得ています。
以前発売されていた、RW-8160「ブラウンチーフ」を継承したモデルです。
アッパーに使用されている"コレクテッド・グレインレザー"は、独特な艶を持ち、非常に丈夫な事から20世紀初期の
ワークブーツに多様されていたレザーの製法です。通常のオイルドレザーとは違うクラシックな味わいが楽しめます。
RED WING(レッドウィング)について
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