トップス・アウター


1993年、日本人デザイナー大淵毅氏がアメリカ・ニューヨークに渡り立ち上げたブランドです。
ルーツとなるのはヴィンテージワーク、ミリタリー、アウトドアなどのワークウエアから派生した機能服。
デザイナーの大淵氏は、古いアメリカン・ワークウエアのデザインをとてもリスペクトしており、
日常的にヴィンテージワークウエアを着ることによって、それらを特別かつ永遠たらしめるパターンやデザイン、
独特の生地使いの美しさなどに自然と慣れ親しんできました。
ブランドコンセプト<ヴィンテージにインスパイアされながらヴィンテージに匹敵し、
秀逸なディテールや美しい縫製仕様を持つヴィンテージと合わせて着る事の出来る新しい服>は、
ブランド設立当初から現在でも変わっていません。2019年より拠点を日本に移し旗艦店をオープンしています。

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